中国、深センのミッションヒルズリゾートのゴルフツアーは香港での宿泊と組み合わせることができる人気ツアーです。

海外リゾートゴルフ・オンライン
すべてのゴルファーが楽しめる海外リゾートゴルフツアーの紹介 海外の素晴らしいゴルフ上でゆったりゴルフを楽しみましょう!
  永久脱毛を正しく知ろう
 病医院でも脱毛、エステサロンでの脱毛、自宅でできる脱毛。
 


中国/香港 > 深セン・ミッションヒルズゴルフツアー

【中国】深セン・ミッションヒルズゴルフツアー 5日間 <3ラウンド付>

香港から車で45分、世界最大(10コース、180ホール)のゴルフリゾート、深セン・ミッションヒルズリゾートへのゴルフツアー。

ミッションヒルズでは、ゴルフだけでなく、スパ(中国以外にタイ・マレーシアなどからもセラピストを集め、その種類の多さ、レベルとも世界のトップクラスです。
またここでは食事も楽しみの一つになるでしょう。

このツアーは最後の宿泊を香港にすることができます。 1日延泊や深センへの宿泊を1日少なくして香港を楽しまれるご夫婦の方が大変多いツアーです。

1年を通してゴルフや観光が楽しめます。
ビジネスクラスへのアップグレードもわずか52,000円とリーズナブル!



ゴルフコースもチャンピオンシップ・コース以外でしたら変更もできます。

各コースの説明は↓を
  ご覧ください


日程 予定 食事
1日目 午後または夕刻:東京(成田)発  夕刻または夜:香港着
→(専用車)→ 深セン・ミッションヒルズリゾートへ
深セン泊
2日目 午前:ミッションヒルズリゾート・アニカ・ソレンスタムコースにてプレー
午後:自由行動 (OP)グレッグ・ノーマンコースにてプレー
朝:○
深セン泊
3日目 午前:デビッド・レッドベターコースにてプレー
午後:自由行動 (OP)ホセ・マリア・オラサバルコースにてプレー
朝:○
深セン泊
4日目 午前:アーニー・エルスコースにてプレー
午後:自由行動 (OP)ビジェイ・シンコースにてプレー
朝:○
深セン泊
5日目 朝:ホテル →(専用車)→ 香港へ
午前:香港発  午後:東京(成田)着

添乗員 同行しません
旅行代金に含まれるラウンド数 3回
最少催行人員 2名様
利用予定航空会社 香港ドラゴン航空
利用予定ホテル ミッションヒルズリゾート
▲上に戻る

【香港/深セン】ミッションヒルズリゾート ゴルフツアー 5日間:料金表
出発日 日・月発 水発 木・金発
10/1-12/20、1/8-23、4/1-15 128,000円 135,000円 142,000円
12/21-23、1/3-7、1/24-3/16 135,000円 142,000円 149,000円
12/24-26、3/17-31 145,000円 152,000円 159,000円
ビジネスクラス追加代金  52,000円
1人部屋追加代金  42,000円
(日本国内空港施設使用料、現地空港税、航空保険料、燃油特別付加運賃:別途)
お一人様5,000円の追加代金で最終日の宿泊地を香港に変更可能です。
  (利用予定ホテル:リーガル香港、リーガルカオルーンクラス)
■午後のオプションゴルフ
  日本申込の場合、平日13,000円、土日20,000円

   (現地申込の場合、平日22,000円、土日32,000円)

▲上に戻る


【香港/深セン】ミッションヒルズリゾート ゴルフコース紹介
ゴルフコース 特徴
グレッグノーマン・コース
/ミッションヒルズ・リゾート
7,214ヤードのノーマン・コースは、自然と見事に調和している美しいコース。アウトコースは山や丘の縁を沿って曲がりくねっており、インコースは谷間につくられている。フェアウェーは狭くラフに囲まれ、密生した草木がこのコースを難しくしており、このコースの難易度指数は140以上となっていてアジアの中では最も難しいコースのひとつ。このトーナメントコースを克服するには、テクニックと正確なショットが必須となる。
 オーストラリア・ゴールドコーストのゴルフコースで世界的にも有名なグレイズとよく似た感じがします、グレイズもグレッグノーマンの設計です。
アニカソレンスタム・コース
/ミッションヒルズ・リゾート
ここミッションヒルズにあるアニカ・コースは、アニカ・ソーレンスタムが手掛けた初めてのゴルフコース。このコースはアニカの一番の強みである正確性が良く表れている。アニカ・コースでは、すべてのショットに正確性が問われる。また、コースを囲む自然の地形と山岳は100メートルの高さにまで達し、眺めは絶品である。
 高低差が十分あり起伏に富んだアニカ・コースでは、コース全景を見渡せる高台に位置するティーグラウンドが数々とある。ティーやグリーン周辺の手入れの行き届いた造形美は、芸術性溢れる植物園を想わせる。自然の湖の横に位置した465ヤードの18番ホールは、名物フィニッシング・ホールとなる。
アーニーエルス・コース
/ミッションヒルズ・リゾート
エルス・コースは、広大な芝と水々しく茂った豊富な木々を採用し、故郷である南アフリカの雰囲気を喚起させることをテーマとしている。
 7,000ヤード以上に及ぶこのエルス・コースは、そこいらのコースとは違い独特なコアレイアウトに基づいてつくられている。このコースで最も高度のある4番ホールのティーグラウンドからは、ミッションヒルズの広大な敷地を見下ろす爽快な眺めを楽しめる。
ビジェイシン・コース
/ミッションヒルズ・リゾート
2000年USマスターズを優勝したビジェイ・シンは、まったく新しい視点からみたゴルフを我々にみせてくれる。このコースには、150ヤードの広大かつ印象的なビーチバンカーがあり、池まで伸びている。ヴィジェイはペブルビーチの18番ホールのデザインを導入し、アジアにはない、華々しいコースになっている。
 ビジェイ・コースは、今まで中国になかった景観を楽しませてくれる、ユニークで力強いコース。
ニックファルド・コース
/ミッションヒルズ・リゾート
1999年にオープンしたファルド・コースは、世界中からすでに高い評価を受けており、アジアのプレミア大会の会場となることは間違いないだろう。世界で最もタフなアイランド・グリーンのひとつがこのコースの16番ホールで、ターゲットゴルフの究極である。
 ニック・ファルドはショットメイカーとしての技術を存分生かし、プロの大会向けに難関度の高いコースを設計した。すべてのホールの完成度は高く難易度も十分にあり、また大いに楽しめるコースである。
ホセ・マリア・オラザバル・コース/ミッションヒルズ・リゾート 腕のいいプレイヤーにとってもこのコースはチャレンジだ。コース中、自然のジャングルや小川が背景に現れ、素晴らしい景観を楽しめる。このチャンピオンシップ・コースの二つの特徴は名物スクエアティーと、厳しいアンジュレーションのあるフェアウェー。サンドバンカーは、何本もの指の形をし、深いラフで覆われたアゴがあり、また、底がボウル状になっており、一打一打に気を遣う。一つ一つのホールで、安全にプレイするか、リスクと取るか、悩むところだ。プレイによって、結果はイーグルからダブルボーギーまで、なんでも有り得る。
オラザバル・コースは最長の7,400ヤード。
デイヴィッドデュバル・コース/ミッションヒルズ・リゾート このコースは前半が上り、後半が下りで回るという設計になっている。前半は、コースの東北に位置する自然渓谷に向って上り、後半は広々としたクラブハウスに向かって下がってくる。自然の小川が数々のホールで曲がりくねって流れているため、このウォーターハザードを避けるには一打一打の正確性が問われる。 
 深く、底の平坦なバンカーは多数あり、ティーショットの迷い玉やグリーンへのアプローチショットを捕らえる。青々とした芝と生茂った木々がある、南国ムードあふれるこのコースは、ゴルファーの力量を問わずすべてのプレイヤーが楽しめる。
尾崎將司コース
/ミッションヒルズ・リゾート
尾崎將司・コースは、壮大な地形を生かし、谷の回廊 を抜けるホールが多い。また、ティーグラウンドは高台に位置し、フェアウェーは土着のスロープに囲まれている。ファルド・コース同様、コースがオープンするときに熟成した雰囲気を出すために、なるべく土着の木々を残すように配慮された。要所要所にバンカーが戦略的に配置された壮大な芝と広々としたフェアウェーは、原産の木々が密生する高いスロープと対照的に映る。谷の回廊からの素晴らしい眺望は澄み切った湖も多く含み、自然に囲まれているという感覚を味わえる。
 バックティーからのプレイならかなり難しいホールではあるが、レギュラーティーや、もっと手前のティーからなら誰でも楽しめる。
デイヴィッド・レッドベター・コース/ミッションヒルズ・リゾート デイヴィッド・レッドベターは初めてのゴルフコースをここ、ミッションヒルズで設計。デイヴィッド・レッドベターの教えの概念がコースに反映されている。このコースを上手くプレーするには、ゴルフバッグに入ったすべてのクラブを駆使しなくてはいけない。まさに技術が試される。
 レッドベター・コースでパーセーブするには、激しいアンジュレーションのあるグリーンへの正確なアプローチショットがキーになる。細かいところまで手入れの行き届いた景色と芝は芸術的で、記憶に残るであろう。大きい、伝統的なフラッシュ・サンド・フェイス・バンカーがコース中のフェアウェーを形造る。
ワールドカップ・コース
/ミッションヒルズ・リゾート
1995年に開催された第41回ゴルフワールドカップの会場となったワールドカップ・コースは、「20世紀ゴルフ界の帝王」と呼ばれるジャック・ニクラウスによる設計。このワールドカップ・コースは、アジアで最も立派で、難易度の高いコースとしてあがめられている。
 残念ながら、一般の方はこのコースではプレーできません。
▲上に戻る